2010年02月28日
☆ゴルフの流儀☆
記事提供:B.H.レオ
今日は
早めに
茨城に着いたので

アプローチの練習を

暗くなる前に
練習してきました

パソコンの仕事柄

つい
前傾姿勢が深くなりすぎるので

今日は気をつけて
練習しました

昨日
中部銀次郎さんの

本を読みました

「ゴルフの流儀」です

印象に残った言葉を

羅列してみます

ボールに
効率よく力を伝える為に
両掌を出来るだけ
一体化させます
ゴルフは
マイナスのスポーツ
確率の低い成功を
求めるのではなく
ミスを限りなくゼロにする
スポーツ
アマチュアの多くは
ストレートボールを
打つ時に
肩・胸・つま先それぞれを
結んだ線が
ピンに向かっていない
中部銀次郎さんは

14歳で
ゴルフを始めて

最初の一年は

父親と
一緒にプレーし

「幾つで上がったかではなく
ミスの数だけを記入しなさい」
と
厳しく言われたそうです
