2010年08月31日

『パッティングの真髄』☆

記事提供:ゴルフガールのん

こんばんはキラキラ






先日のラウンドで




ショートでせっかくワンオンできたのに



4パットしちゃったりあせる




パットが課題だったので




この本読んで勉強中です本





女の子のゴルフ上達ブログ-100829_1347~01.JPG


『芹澤信雄 パッティングの真髄/芹澤信雄/大泉書店』





「ドライバーはショー、パッティングはマネー」という



有名なゴルフの格言があるそう。





「300ヤードも1ヤードも、同じ1ストローク」





更に、パットのよしあしが、ショットにも大きく影響ビックリマーク




この本読んで、




パットの時のアドレスから反省しましたあせる




アドレスは最も自然な姿勢が基本、とありましたが




私は、力が入りすぎてがちがちでした汗




それと、ボールの位置ビックリマーク




左目の下にボールがくるように意識はしていましたが、




実際にボールを目の高さから落として見ると




かなり内側(体寄り)にボールをセットしていましたあせる




ボールが目よりも内側にあると、




アウトサイドインにパターが入ってラインより左へ打ちだしやすい!!




逆にボールが目よりも外側にあると、




インサイドアウトに打ちだしてしまい、ラインより右へ打ちだしやすい!!





やはり基本はアドレスなんですね~ひらめき電球





ボールを手で転がして距離感をつかむ練習



右手、左手での片手打ち



2個のボールの同時打ち




など試行錯誤で練習しましたあせる




あと、この間教わった



手首の角度を変えないよう意識しましたビックリマーク






パットがんばるぞ~ニコニコ






ペタしてね






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